失敗しない屋上緑化システム:常緑キリンソウ袋方式の専用サイトが公開
失敗しない屋上緑化システム:常緑キリンソウ袋方式

専用サイトが公開



失敗しない屋上緑化システム常緑キリンソウ袋方式

 
 

1.屋上緑化で失敗する原因

   (1)雑草問題

   (2)土壌の流出問題

   (3)薄層緑化で使用する植物選定のポイント

2.工法選定のポイント

3.失敗しない屋上緑化システムの特徴

4.常緑キリンソウ袋方式施工事例

 

下記サイトにてご紹介しております。

 

失敗しない屋上緑化システム:常緑キリンソウ袋方式 公式サイト

 
屋上緑化失敗の原因・屋上緑化の問題点

屋上緑化失敗の原因・屋上緑化の問題点


雑草に負けてしまいました

 

土壌が流出飛散しました

 


(1)雑草問題

(2)土壌の流出問題・土壌の飛散問題

土壌流出実験土壌飛散実験
 YouTubeにて実験動画公開中!(画像クリック)


下記にて屋上緑化の失敗の原因・問題点をご紹介しております。
失敗しない屋上緑化システム:屋上緑化の失敗の原因・問題点


これまでの屋上緑化システムには雑草問題・土壌の流出飛散の
問題がありました。

これらの問題を解決したのが、「常緑キリンソウ袋方式」です。

 
失敗しない屋上緑化システム:常緑キリンソウ袋方式の特徴
 

5.ローメンテナンス(常緑キリンソウの特徴)

5.ローメンテナンス

 

乾燥に対する耐性が非常に強く、1ヶ月無灌水でも大丈夫です。日本では、約3か月雨が降らなくても生存可能です。このように乾燥に非常に強いので、水は自然の雨水のみで大丈夫です。常緑キリンソウは11月末〜12月ぐらいの時期に、古い葉が枯れ、新芽と入れ替わります。 新芽と入れ替わることで通年、緑を保ちます。その為、特に剪定の必要はありません。屋上緑化で使用される芝生には、自動潅水装置による散水が必要です。芝生は1年を通して様々な手入れが必要となりメンテナンスが大変です。雑草・病害虫は、日頃の手入が重要となります。芝生の生長がないときは雑草除去。 芝生の生長が旺盛な時期は、肥料やり→水やり→伸びた葉を刈込みのサイクルが必要となります。セダム緑化を維持させるには、開花後に花枝を切り取ったり、除草の必要があります。セダム緑化やコケ緑化であっても適切な手入れが不可欠です。


 

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