失敗しない屋上緑化システム:常緑キリンソウ袋方式の専用サイトが公開
失敗しない屋上緑化システム:常緑キリンソウ袋方式

専用サイトが公開



失敗しない屋上緑化システム常緑キリンソウ袋方式

 
 

1.屋上緑化で失敗する原因

   (1)雑草問題

   (2)土壌の流出問題

   (3)薄層緑化で使用する植物選定のポイント

2.工法選定のポイント

3.失敗しない屋上緑化システムの特徴

4.常緑キリンソウ袋方式施工事例

 

下記サイトにてご紹介しております。

 

失敗しない屋上緑化システム:常緑キリンソウ袋方式 公式サイト

 
屋上緑化失敗の原因・屋上緑化の問題点

屋上緑化失敗の原因・屋上緑化の問題点


雑草に負けてしまいました

 

土壌が流出飛散しました

 


(1)雑草問題

(2)土壌の流出問題・土壌の飛散問題

土壌流出実験土壌飛散実験
 YouTubeにて実験動画公開中!(画像クリック)


下記にて屋上緑化の失敗の原因・問題点をご紹介しております。
失敗しない屋上緑化システム:屋上緑化の失敗の原因・問題点


これまでの屋上緑化システムには雑草問題・土壌の流出飛散の
問題がありました。

これらの問題を解決したのが、「常緑キリンソウ袋方式」です。

 
失敗しない屋上緑化システム:常緑キリンソウ袋方式の特徴
 

ビデオを裁判資料として提出する際に知っておきたい知識

ビデオを裁判資料として提出する際に知っておきたい知識

ビデオを育成者権侵害の証拠として、裁判に提出した際に、ビデオが分割されている、意図的に編集しているのではないか等の主張がなされ、証拠としては不同意となりしばらくの間もめる場合があります。ビデオは最初から最後まで通して撮影されていますが、なぜそのような事になるのでしょうか?

ビデオカメラの内蔵HDDやSDカードは、FAT32フォーマットを使用しているのが一般的です。FAT32は一度に最大4GB以上のファイルは記録できません。そのため、ビデオカメラは2GBごとにファイルを自動的に分割する仕組みを取っています。

映像の長さでいくと、ハイビジョンでは約10分〜15分程度毎に、標準画質では約20分〜30分毎にファイルが分割され保存されています。例えば、ハイビジョンで20分撮影した物は、実はビデオ側で自動的に2分割されて保存されています。

ビデオカメラで再生する場合には、連続して再生されますので、ファイルが分割保存されている事は全く意識しません。しかし、このビデオ画像を裁判の資料として提出する際には、DVD等にコピーして提出することになります。この場合、元のファイルが分割されていますので、当然DVD上のファイルも分割された状態となります。再生も分割された物だけが再生される事になります。

ビデオ自体の構造をよく知らない場合や、ビデオ自体を証拠とされたくない場合の理由として、ファイルが分割されている事を理由に挙げる場合がありますので、ビデオを証拠とする際には、覚えておきたい内容です。

FAT32とは
ファイル・アロケーション・テーブル【File Allocation Table:FAT】で32bit化されたものを「FAT32」といいます。主にWindows 98/Meで使用されているファイルシステムですが、2000/Xp/Vista/7などでも利用することができます。
FAT32では仕様上4GB以上のファイルを扱うことができません。

NTFSとは
NT File System【NTFS】とは、Windows NT系の標準ファイルシステムで、現在主流のファイルシステムです。NT系のシステムのためWindows NT以降のOS(2000/XP以降)で利用することができますがWindows 95、Windows 98などでは利用できません。
NTFSでは最大16TBのファイルサイズを管理可能です。


テープ起こし(テープリライト):反訳書の作成

裁判所に提出するときは、録音した会話全体を音声データで提出するとともに、全部を書き起こした反訳書とともに提出します。この音声データから文書可する作業を、テープ起こし(テープリライト)と呼びます。テープ起こしを専門に行っている業者もありますので、そういったサービスを利用することも検討します。




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