種苗法違反事件:刑事裁判次回予定:平成29年4月17日(月)

常緑キリンソウに関する重要なお知らせ:種苗法違反事件・裁判情報・判決

種苗法違反事件
刑事裁判次回予定:平成29年5月29日(月曜日)

常緑キリンソウ種苗法違反事件
屋上緑化メーカーと社長に対する刑事裁判日程

日時:平成29年5月29日(月曜日)午前10時〜午後5時。
場所:鳥取地方裁判所(第32号法廷)。
内容:被告人質問
事件番号・事件名:平成27年(わ)第7号・種苗法違反
    内容・時間・進行具合によっては論告・求刑まで進む場合有

*被告人質問は刑事裁判の山場です。弁護側の証人尋問、被告人質問が終了すると、審理はほぼ終了し、論告・求刑、最終弁論、判決へと進みます。(刑事裁判の流れ(公判の流れ)もご覧下さい。)
*法廷は、事前に申し込まなくても傍聴する事が出来ます。傍聴希望者が多い裁判では傍聴券交付手続が行われる場合もあります。
*裁判の日程につきましては、裁判所に問い合わせをすれば教えてもらえます。
まず代表に電話して刑事事件を傍聴したい旨を伝えると、電話が刑事受付に回されます。
事件番号を伝えると、次回の日程を教えてもらえます。
*傍聴の手引き・傍聴する際の注意事項

2015年7月6日の有罪判決を受けた緑化会社の農場経営者に続き、屋上緑化メーカーと社長に対する種苗法違反の刑事裁判を継続中。
種苗法・育成者権・育成者権侵害に対する罰則・各種注意事項についてもご覧ください。


 

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モリムラマンネングサ(モリムラ万年草)

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英名     英名はありません

学名     Sedum uniflorum ssp. japonicum f. morimurae

科名属名 ベンケイソウ科セダム属(マンネングサ属)

性状     多年草/常緑/多肉性/匍匐性

大きさ   草丈:820cm

       57月に黄色い花が咲く

形態     秋〜春の期間、葉がオレンジ色に紅葉する。

         メノマンネングサの変種。

原産地 

生育地   山地や海岸の岩上。帰化植物。

利用     屋上緑化、グランドカバー、花壇、鉢植え等。

その他   DNAを用いた解析でもメノマンネングサとモリムラマンネング
     サはほとんど同じ。

 

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